クリニック向けユビーリンク

患者、病院、クリニックを繋ぐ認知向上サポートです。症状検索エンジン「ユビー」に、あなたのクリニックを無料掲載しませんか?

  • 無料で始められる認知向上サポート
  • 導入費用無料。安心して始められます
  • 月間1,200万人が利用する
無料申し込み
ユビーリンク 利用イメージ

月間1,200万人の患者様にご利用いただいている症状検索エンジン「ユビー」であなたの医療機関が探せる

症状検索エンジン「ユビー」とは、AIからの質問に答えると関連性のある病気が分かり、自分に合った近隣の医療機関を教えてくれるサービスです。医療機関登録することで、写真掲載&上位表示により貴院の診療科に合う近隣の患者様への認知を広げ、新規患者様の来院に繋がる無料の認知向上サポート「ユビーリンク」を提供しています。

  • 近隣患者の認知向上につながる

    登録することで写真掲載&上位表示が可能になります。

  • 手間なく掲載 完全無料

    弊社にて、貴院のホームページより写真を引用し、掲載サポートいたします。

  • 患者様が回答した症状が事前に分かる

    貴院専用のWebサイトへアクセスすれば患者様が回答した結果が確認できます(回答結果はメール・FAXでも確認可能)

患者様の来院までの流れ

  1. 1

    症状で検索すると、サイトが見つかる

    症状で検索するとサイトが見つかる

    Googleにて「脇腹 痛み」の検索で、1番目に表示されます(2021年12月現在)

  2. 2

    関連する病名を表示

    関連する病名を表示

    AIからの質問に回答し、関連病名などの結果を閲覧します

  3. 3

    関連する診療科・近隣の医療機関が表示

    関連する診療科・近隣の医療機関が表示

    ご登録いただくと上位表示&写真掲載可能になります

  4. 4

    医療機関を選択して、予約案内 or 直接来院を選ぶ

    医療機関を選択して、予約案内 or 直接来院を選ぶ

    予約パターンや回答の送信先は貴院にて選択可(Webサイト or メール or FAX)

  5. 5

    患者様が来院する

    患者様が来院する

    受付は名前または回答結果IDを聞いて回答結果を確認できます

症状検索エンジン「ユビー」について

「気になる症状があったらまず調べてみる」と、症状検索エンジン「ユビー」が新しい習慣になっている方が増えています。また、嬉しいことに周囲の方にサービスを勧めてくださる方も数多くいらっしゃいます。

1,200万人

累計利用回数

1,035万人

月間利用ユーザー数

1,800超

症状検索エンジン「ユビー」を利用した後、実際にクリニックを受診した医療機関数

ユーザーの声

  • 30代/男性

    どの診療科に受診すべきかが調べられる

    コーヒーを飲んだ後、急に首を締め付けられる様な苦しさと、意識が遠のく感じがあり、医療機関にかかりました。主訴が喉だったので耳鼻咽喉科に行き、その後消化器内科にも行き検査を受けましたが異常なし。すがる思いで症状検索エンジン「ユビー」を使ってみたところ「全般性不安障害」と関連がある症状と表示されたため心療内科へ。実際に行ってみると不安障害と診断を受け、投薬治療を始めることとなりました。症状検索エンジン「ユビー」のおかげで適切な医療機関に行くことができ、とても感謝しています。

  • 30代/男性

    家族の体調不良時に使ってあげたい

    まだ小さい娘の足の人差し指が腫れているのを見て利用しました。症状を自ら申告できない乳児の状態について、客観的な質問から医療機関に行くべきか判断できる情報を得られることがとても心強く、症状検索エンジン「ユビー」の回答結果を見て早期に受診することができました。

  • 20代/女性

    気になる症状があり悩んでいる人に使ってほしい

    私は一過性大腿骨頭委縮症という指定難病を抱えています。発症当時はWeb上で適切な情報を見つけられず、7軒の医療機関に「様子を見てください」と言われたのち、8軒目の股関節の専門病院にてやっと病名を知ることができました。最近改めて検索した際に症状検索エンジン「ユビー」を見つけたのですが、当時の症状を思い出して症状を入力したところ、「症状に関連する病名」に当時7軒まわってもわからなかった難病がものの数分で出てきて驚きました。私のように精密検査をしないとなかなか見つからない難病で苦しんでいる方にぜひ使ってほしいです。

無料オプションのご案内

紹介先医療機関検索サイトへの掲載も可能

医師向けサイトに掲載することで、逆紹介したい病院をクリニックに繋げることが可能になります。また、掲載をすることで、紹介先を探す医師に貴院の専門や強みや診療可能な疾患をPRすることができます。

全国1,800の医療機関が利用 紹介先医療機関検索サイト

紹介先を探す医師に、貴院の専門や強み、診療可能な疾患をPRできます。

さらにユビーAI問診を導入するとユビーリンクで上位表示

ユビーAI問診の導入医療機関は一覧ページ上で上位表示され、待ち時間・滞在時間減少による患者さんメリットがある医療機関として掲載されます。

ユビーAI問診とは ご利用料6か月無料 ※自動更新なし

ユビーAI問診は、来院前から適切な情報を取得することで、より良い診療体験を実現します。

  • ・AIが主訴に応じた問診を研修医レベルで取得
  • ・医師言語に翻訳されることで医療者の事務作業を軽減
  • ・患者側の伝達漏れ/医師側の聴取漏れを防止することで診療の充実化に。

よくある質問

ユーザーの主な年齢層と、期待効果を教えて下さい
受診先を探すユーザーの多くは40~50代となります。誠に恐れ入りますが効果をお約束できる訳ではありません。成功した事例として月に数件〜10件以上問診が送信されますが来院するかどうかは、他の予約サイトと同様、患者さん次第となります。
なぜ無料で掲載できるのですか?今後有料化の予定はありますか?
有料の問診業務効率化サービス「ユビーAI問診」を知ってもらう為に無料で提供しています。ご興味ございましたら有料サービスもご検討ください。2022年9月現在有料化の予定はなく、事前告知なく有料になることもございません。
なぜ既に多くの医療機関が掲載されているのですか
ホームページがある医療機関様は、他の病院検索サイトと同様、公開情報として弊社サイトに転載されています。また連携しているEPARK掲載案件も転載しております。転載停止をご希望の場合はユビーのお問い合わせ窓口までご連絡ください。
患者さんとのマッチングはどうやって最適化されるのですか
全国1,800以上の医療機関様でご利用いただくデータを元に学習したAI問診によって患者さんの診療科が想定され、その診療科にマッチする近隣の医療機関を中心にピックアップします。標榜する診療科が少ないと、診療科に合致した特定の患者さんとマッチングしやすい傾向にあります。
FAXやメールで回答共有があったら、必ず対応が必要ですか?クリニックの責任になりますか?
施設様によって、患者さんへ表示するメッセージは異なります(来院案内方法を確認)。電話があった場合のみ対応いただき、FAXやメールは来院・受付時に確認できるようご準備ください。また、本サービスは他のサービスと同様に、患者さんが任意で医療機関を検索するサービスです。事前に回答共有を受けた施設様の対応有無によらず、施設様に責任は発生いたしません。
患者さんに表示される「受診の目安」は、どのようなものですか?
症状と関連疾患に応じて、4種類の目安が表示されます。受診を抑制する表現は表示されません。